

ひと粒ひと粒のお米がそのエネルギーを蓄え続けるために、タカラ米穀は徹底した品質管理を行なっています。
まず、集荷したお米にとって最適環境である室温14~15℃、湿度60~70%に制御・管理された倉庫で鮮度を保ちます。出荷の際には最新の設備を駆使して幾重にも及ぶ品質チェックを経たものだけが、はじめて全国へと送り出されます。
日本屈指の米産地で生産者との意気が融合してつくりあげる、おいしいお米の秘密がここにあります。


タカラ米穀はお米のプロ集団ならではの情報力で、グループ企業の総力を挙げて時代の流通変化に対応しています。
商品をお客様へスピーディーに供給するのはもちろんですが、それだけでは信頼の獲得には至らない現状を認識し、食と米にかかわるあらゆる情報の提供を併せて展開しています。
求められる以上のものをプラスアルファで提案させていただくことが、顧客満足につながるものと確信しております。
【お米の生産工程 】
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