タカラ米穀 株式会社

福島県産ひとめぼれ

ひとめぼれ


福島県産
5kg / 10kg

宮城の土地で誕生・育成されたメジャー銘柄を「福島県」から

米どころ宮城で誕生した「ひとめぼれ」は、「コシヒカリ」と「初星」を両親に平成3年にデビューした品種で、その収穫量は、お馴染みの「コシヒカリ」に次ぎ、全国第2位のシェアを誇ります。「ひとめぼれ」は「宮城県」を代表するブランド米であり、ふっくらとした食感や、適度な粘りは、一口食べてハッキリとわかる美味しさです。まさに美味しさに直感して“ひとめぼれ”できるお米です。 味のバランスが良いので、和食はもちろん、洋食や中華など、どんな料理にも合います。

 

 

 

程よい粘りと甘さ。味のバランスが抜群です。

 

ひとめぼれ食味チャート

 

ひとめぼれ食味チャート

 

味のバランスが良いので、和食から洋食まで様々なお料理にピッタリです!※当社調べ

 

 

「福島県」で作られたお米です。

 

東北地方の最南部に位置する「福島県」。その豊かな気候風土から、日本国内でも屈指の米どころとして知られています。広大な県土は、南北に走る阿武隈高地、奥羽山脈、越後山脈の三つの秀峰によって、「東の浜通り」「中央の中通り」「西の会津」の三地方に分けられ、それぞれの地域で、それぞれの自然の特性を活かした米づくりが行われています。福島米の美味しさの理由のひとつに“寒暖の大きさ”があります。米づくりに最も大切な“穂”の、7月中旬の発育期から9月中旬の登熟期。日中の気温が高く、夜間は低めという日較差の大きい気候が美味しいお米をつくります。また、美味しい品種づくりにも積極的で、市場の評価や需要動向をすみやかに反映させ、良食味、高品質米への品種転換も積極的に行っています。「いつ食べても」「誰が食べても」「ずっと食べ続けても」美味しいお米づくりが行われています。

 

 

 

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